はじめてのほへと
むずかしいことはありません。
関心のあることを、そっと書いて、置くだけです。
種を手のひらに乗せているこの人が、
はにほ
です。
ほへとに置かれた関心を、静かに読んでいる案内役。
森の中で木の名前を教えてくれたり、気が向いたときに、まだ気づいていないつながりを橋渡ししてくれたりします。
急かすことはありません。呼びたいときに、そっと呼んでください。
1
植える
今、気になっていることを書く
「植える」画面で、心の中にあることを自由に書いてみてください。タグや画像、熱量は後からで大丈夫です。
2
そっと置く
書き終えたら、そっと置く
誰かに評価されるためではなく、まず自分のために書くこと。書き終えたら「そっと置く」を押すと、回廊に出ていきます。下書きのまま残しておくこともできます。
3
森林浴
木になった自分の関心を眺めにいく
置いた言葉は、森の中の木として静かに育っていきます。ドラッグで歩き、スクロールで奥へ進めます。同じ関心を持つ人の木も、根や枝でつながって見えてきます。
4
すん
タグの系譜を俯瞰する
自分が使ってきたタグが、どうつながっているかを地図のように眺められます。タグをクリックすると、そこに集まった見出しが見えてきます。
5
はにほに聞く
気が向いたら、はにほに橋をかけてもらう
ヘッダーの「はにほに聞く」から、自分の関心の中に潜む、まだ気づいていないつながりを、はにほが静かに届けてくれます(月3回まで無料)。
はじめる